大事MANファンサイトブログ
「 大事MANブラザーズオーケストラ 」のファンサイトブログ


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立川俊之ソロインストアライブ@土浦
このブログ、かなりの間、お休みしていました。その間、体調を気にしていただいた方もいるようで、ご心配かけて申し訳ありません。これからは、ちょくちょく更新していきたいと思います。(…あの立川さんもブログ始めたぐらいですし(笑))

今日は、本日1月30日(日)に茨城県土浦イオンショッピングセンター花火広場で行われた、立川俊之ソロインストアライブの模様をお伝えします。



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日本20:11|-|trackbacks(0)
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バベルの塔

〜今回は立川俊之ソロアルバムのレビューをお送りします。〜


立川俊之はブレない。


目に見えないモノこそ信じよう。そんなメッセージが立川俊之の歌詞にはいつも通底している。


「お金で買えない価値がある」


なんていうとカード会社みたいで野暮だけど、ホント世の中は、お金じゃ買えないモノばかりだ。


お金で買えるモノだけを“罪”上げた挙句、バベルの塔は生まれた。聖書によれば、神に近づこうとした行為に天罰が下ったという。


現在の「バベルの塔」はどこだ? 天罰の日は遠くない。



日本10:21|-|trackbacks(0)
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麻雀女王
〜今回は立川俊之ソロアルバムのレビューをお送りします。〜

筆者は麻雀をやらない。

上司が「中国語の勉強」なんていってマージャン屋に行くのを傍目で見るだけ。

でも色っぺぇ女王がいるんなら、一度お手合せしてみたい。いろんな意味で。ここは主戦場、いくつもの屍が眠る宿、そう雀荘だ。

荘の住民のひとりは、いわずとしれた女王様。SM(そうず、まんず)プレイをお見舞いされちゃ、こっちもてんてこ舞を踊らにゃならぬ。

必死の攻防の結果は楽曲で―。


日本09:46|-|trackbacks(0)
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ミトコンドリアイブ
〜今回は立川俊之ソロアルバムのレビューをお送りします。〜

理科で習った緑色の物体、ミトコンドリア。理科室で顕微鏡で見たこともあったっけ?

そもそも「私」はどこから来たのか?

そんな哲学的な問いに対して「人類の祖先は、南アメリカの男女というところまでわかっています」とバカ正直に答えてしまう。

昨今の科学の発展とやらに「そ〜ゆ〜コトじゃなくて…」と思いつつ、「ふ〜ん」と首をいちおう縦にふる。

「さらにさかのぼると人類の祖先は『ミトコンドリアイブ』と名づけられています」

一度縦にふった首を、ちょっと横に振って哲学。“哲分”120%のこの楽曲、ぜひご賞味あれ。


日本11:02|-|trackbacks(0)
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DAY BY DAY
  立川俊之とのつきあいはもう10年になる。いや、「それが大事」が始まりだから、もう20年来の「友人」であり「お師匠さん」である。
  この男、いままで一度も『誰か』に向けて曲を書いたことがない。彼の楽曲はすべてが手紙である。それもラヴレターである。カナダからではなく、彼方からの手紙である。あ、草加。
  この楽曲は、「地球への手紙」。…ではない。自分もしくは愛すべき妻・子供への手紙だ。大事MANブラザーズバンドの楽曲「太陽が叫んでいる」とまったく変わらない。進歩がない。いや、地球に進歩がない、のだ。
別に地球がどうなろうと知ったこっちゃない。けど、きれいな星を「魅る」には地球もきれいなほうがいいんでしょ? 
  地球環境を考えるHONDAさんのスポンサード、「The Power of Dreams」を歌詞のキメに入れるサービス精神こそが、立川俊之の原点である。

「D.B.B.20XX」製作者 Lucchi


日本11:07|-|trackbacks(0)
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岩井俊二監督によるPV「うたをうたおう」
いそいで何かを届けるっていう設定らしいけど、見たことがない。。。


|-|12:11|-|trackbacks(0)
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J-POPにも影響を与える大事MAN
大事MANの楽曲がアジアでカバーされるなど、アジアンアーティストにただならぬ影響を与えていることは、以前紹介しましたが、もちろん日本のアーティストからも、大事MANはリスペクトされています。

ネットで記事が見られるものをあげてみると、、、

・中ノ森BAND(現在は解散)のキーボディスト・SHINAMONさん

この記事に書かれたプロフィールにこう書かれています。
大事MANブラザーズバンドの「それが大事」を聴き、小学生でもわかる歌詞のストレートさに共鳴。作詞の世界に関心を持つ

・sacraのボーカリスト・木谷雅さん(はじめ、sacraメンバー全員)

この記事この記事には、下記の記述があります。
車の中で“大事MANブラザーズバンド”さんの「それが大事」が流れてきたんですけど、思わず窓全開にして大音量でみんなで歌ったんです。その時「やっぱり“大事MANブラザーズバンド”はすごいバンドだな!」と思いました。

小学生の頃でも悩む時期ってのはありまして、この唄に励まされたのを覚えてます。で、あまりに気にいって、わざわざ放送委員会に入って給食の時間にエンドレス&ループで流してました。

ネットで記事が読めるものは限られていますが、芸能人の「思い出の一曲」としても、よく大事MANの曲があげられています。最近では、竹下元首相の孫・DAIGOさんも、「ガチで元気になる曲で、マジリスペクトみたいな」旨、話していました。

最後に、、、この記事に関するコメント・問い合わせなどは掲示板に書いてねッ!


日本11:28|-|trackbacks(0)
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